ブログ | 東進ハイスクール武蔵小金井校|東京都

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2019年 1月 19日 センター試験応援速報①!中央大学編

皆さんおはようございます。ついに、センター試験本番ですね。受験生のみなさん、今までやってきたことを存分に発揮してきてください!

さて、武蔵小金井校の担任助手もセンター試験会場に応援に向かっています。今日は速報形式で各大学から届いた写真と共にブログを上げていきたいと思います。

まずは新田担任助手!中央大学キャンパスからです!

社会2科目受験者の入室締切まであと10分です。

頑張れ!受験生!

 

東進ハイスクール武蔵小金井校

2019年 1月 18日 センター試験への心構え・準備②

こんにちは!!

だいぶおひさしぶりになってしまいました、馬場です(*^_^*)

お元気でしたか?

 

最近はインフルエンザが猛威をふるっていますね、、

わたしもここ数日だけで友人が3人も感染してしまいました。

今日は「センター試験への心構え・準備」ということで、体調管理の面も含めてお話ししていきたいと思います。

 

さて、ついに明日、センター試験本番となりました。

受験生のみなさんは、それぞれ自分なりに対策や準備をしていることと思います。

 

私からは、特に皆さんにお伝えしたいことは2点だけです。

 

①体調管理

冒頭でもお話しした通り、インフルエンザが大流行しています。

ちょっとやりすぎかな、と思うくらい気をつかってください。

【今日できること】

・はやく寝る

・マスクを着用する

・手洗いうがいを徹底する

・あしたの防寒対策をする

【今日以降できること】

・マスクを着用する

・手洗いうがいを徹底する

・なるべく人混みに近づかない

・十分な睡眠をとる

・R-1などの健康食品を摂取する

あくまで私個人の意見ですが、参考にしてみてください!

 

②心構え

とにかく自信を持つ!これに限ります。

不安は、あなたが頑張ってきた証拠です。今まで努力してきた受験生ほど不安になっています。

自信を持って不安になってください。

そして、「こんなに頑張ってきたのに実力が発揮できなかったらどうしよう」という不安を「こんなに頑張ってきたのだから絶対に大丈夫!」という自信に変えてください。

神様はあなたの努力を見捨てたりしません。

あと、マイナスな発言絶対にしないこと。

「言霊」という言葉があるように、言葉には魂があります。

「出来ない」と言葉にすると、本当に出来なくなります。

信じるか信じないかはあなた次第ですが。

また、言霊のいいところは逆のことも起こることです。

つまり「出来る」と言葉にしている人間は本当に出来ます。

全部解ける!出来る!You can do it!!

健闘を祈っています!!

 

武蔵小金井校担任助手

馬場 梨里花

2019年 1月 17日 センター試験の心構え・準備①

こんにちは!昨日に引き続き私、堆朱がブログを担当いたします。さて、いよいよセンター試験2日前になりましたね。受験生は緊張を感じ始め、1,2年生も同日受験に向けて勉強に拍車をかけているのではないでしょうか。

ですが、残り2日ともなると、何をやっていいのか分からなくなる人、いませんか? 私は特に、テストも本番も近くなればなるほど何をすればいいのか分からず、何をやっても意味がないのではないかと感じてしまっていました。なので今日は、センター試験前の今日から本番まで、私が思う「やっておいた方がいいこと」について書きたいと思います。

1、今まで勉強してきて間違えたものを見直して覚える、できるようにする

いつなんどきでもテスト前はこれを言われますよね。私は高校受験の時にこれに泣かされました。数学の問題で、2日前に塾の先生に出された問題が、ほとんどそのまんま入試で出ました。難しく面倒な問題だったので解説もろくに読まずスルーしていたら本番で出てしまったんですね。高校には受かったからいいものの、大学受験は1点、もっと細かいと0.1点を争う戦いになります。「これやったことあるのに!」で解けないのが1番後悔します。今から新しい問題を解くよりも、私は復習を完璧にするべきだと思います!

2、心を落ち着ける(体調管理もしっかりと)

これは精神面でのお話ですが、入試は思っている以上に緊張します。会場ついて席についてもまだリラックスできていても、開始1分前から緊張しだして試験中冷や汗、なんてことも珍しくないと思います。試験中に緊張しないように、というのは今の時点ではどうにもできないですが、それ以外で緊張しないように、不安要素を残さないように丁寧に過ごすのが良いかなと思います。夜きちんと寝るのも良いですし、お腹に優しい食べ物を食べるのも大切です。薄着はしないように、マスクも忘れずに、試験本番を万全の状態で迎えられるようにしてください!

では!センター前の私のブログは最後になると思います。今までやってきたことを信じて、落ち着いて、でも1問1問大切に解いてきてください。

頑張れ!受験生!

2019年 1月 16日 大学生活について③

お久しぶりです。担任助手の堆朱彩花です。最近は寒いことよりも乾燥していることが嫌です。肌がかぴかぴでとても憂鬱な日々です。

さて、前回の前野担任助手に続いて私の大学生活についてご紹介したいと思います。私は、日本女子大学の人間社会学部心理学科に通っている3年生です。ちなみに、今学期でほとんどの単位を取り終えたので、来年はゼミに出席して卒論を書きあげれば終わりというとても暇な大学生になりそうです、まあ、卒論がなくほど大変らしいのですが…苦笑

今はとても興味を持って心理学を学んでいますが、心理学科は実はもともとの希望ではありませんでした。私は高校2年生の終わりから東進ハイスクール武蔵小金井校に通い受験勉強をしていたのですが、ずっと志望学部は国際系の学部でした。東進入学当初とても苦手だった英語を克服し、とても面白いと感じていたこと、グルーバル化が進む中で少しでも優位に立ちたいと思い国際系の学部を目指していました。

しかし、色んなことがあり今は心理学科に通っています。要は受験にかなり失敗したのですね。(笑) いまだから笑えますが当時はかなり落ち込みました。東進のせいではなく自分が甘い考えで受験をしてたのが良くなかったなあと感じます。でも、今心理学科に通っていること自体何も後悔はしていません。むしろ興味関心が増えてうれしいくらいです!

じゃあやりたかった勉強は?と思うかもしれませんが、英語もきちんと勉強しています。TOEICのスコアは入学時より250以上伸びましたし、語学留学にもいきました。

よく言われている事かもしれませんが、大学というのは「どこに行くか」ではなく「何をしたか」が大切なんですね。私は大学生活を通じてそこをとても大切にしていたので、常に自分のプラスになることは何か考えて行動していました。し、それができる時間が大学生にはあります!

みなさんはまだ高校生の人が多いかもしれませんが、どの大学に行こうかを考える前に、大学で何をするか考えてから、志望校を決めてください。きっと有意義な受験勉強生活を送れると思います。

まだ東進に通っていないみなさん、是非一度お話し聞きに来てみてください。


2019年 1月 15日 大学生活について②

 

皆さんこんにちは!!

今日のブログは昨日に引き続き前野が担当します!!

 

今日はいきなりなんですが、僕が驚いたニュースを少しだけ紹介したいと思います!!

韓国国防省が国防政策の概要をまとめた「国防白書」(2018年版)を発刊し、対日関係では、前回16年版に盛り込まれていた「韓日両国は自由民主主義と市場経済の基本価値を共有している」という表現が削除された。というものです。

最近近隣諸国との関わりや、アメリカとの貿易問題などにおいて、多くの変化が見られます。時事ニュースを見ることはいつ役に立つか分かりませんし、テストに出ることもあります。少しでもニュースを見る時間をとれると良いと思います!!

 

さて前置きはここまでにして、今日は大学生活について少し別の視点からお話しをしようと思います。

一つ問題提起をさせてください。

 

Q 皆さんはどんな目的を持って、大学生になりますか?

 

 

この質問の答えに決まったものはないですが、多くの人が何か目標をかなえるため。だと思います。

僕の場合も 将来の夢を叶えるために大学で法律の勉強をしたい!と思い、大学に入学しました。ですが入学して早々に思ったことがあります。それは時間が余るということです。

 

大学の勉強をして、課題をやって、アルバイトをして 時々友達と遊ぶ これが僕の大学生活でした。この生活を送っていたら、時間が余ったのです。

周りとおなじ勉強をして、時間が余って友達と遊ぶ生活に僕はすぐ違和感を感じてしまいました。自分の夢を叶えるために大学生になったのに、友達と意味もなく遊んでいる現状がある。

そこから抜け出そうと思い、資格の勉強を始めました。

その他にも、当時は何となく始めた東進ビジネススクールも今すぐ始めないと、と感じトイックの点数も100点近く伸びました。

 

大学生になって、多くの人とかかわる機会が増えて色んな人の目標や努力を見ていたら、もっと頑張らないとという気持ちにかられます。

一年間大学に通って僕が感じたことは大学に入ったら、他の人と差をつける学習をしないといけないということです!!!!!

 

 

ですが勉強にフライングなど存在しません。早く気づけた人から伸びていきます。それは受験も同様です。

 

明日ではなく、今日から始める事を大切にしましょう。

 

前野雄斗