ブログ | 東進ハイスクール武蔵小金井校|東京都

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2013年 1月 1日 あけましておめでとうございます!!

あけましておめでとうございます!!

 

☆HAPPY NEW YEAR☆2013!!

  

昨年2012年はみなさんにとってどのような一年でしたでしょうか??目標が達成できた人、夢に向かって努力をした人、さまざまな困難を経験した人、後悔した人、などなど、いろいろな人がいることと思います。

 

個人的には昨年3月まで受験生として東進ハイスクール武蔵小金井校に通って、第一志望校に合格することができ、さらには担任助手として受験生を担当させていただき、さまざまな面で成長することができた一年だったように感じます。

 

2013年の抱負、みなさんは考えましたか??やはり目標というものが無ければ何事も始まりませんよね。目標があるからこそ、一日一日をどのように過ごしていけばいいのか自ずと決まってくるのではないでしょうか。受験でも同じですね。

 

昨年の一年を表す漢字は「金」でした。今年はどのような漢字になりますかね・・・。明るい漢字になってほしい、明るい一年になってほしいですね!

そして、早速今日も朝から受験生が登校し、勉強を行っています。
東進ハイスクールは元日から開館しています!

「1年の計は元旦にあり」といいます。今日一日を大切に今年1年間頑張っていきましょう!

 

担任助手:木村拳

2012年 12月 30日 夢をもつということ

こんにちは。

いよいよ2012年も終わりに近づきましたが、年越しの準備は進んでいますか?

 

ところで、本日12月30日は「地下鉄の日です。

これは、1927年の今日上野~浅草間初めての地下鉄が開通を記念して制定されました。

地下に電車を走らせようなんて、すごい発想だと思いませんか?

もしかしたら、その年よりも前に考えていた人がいるかもしれません。

しかし、12月30日が記念日になったのは、誰かの決断のおかげですよね。

「地下に鉄道を走らせよう!」と先陣を切って動き出した人のおかげですよね。

 

現代の学生は、夢を持っていても恥ずかしがって言わなかったり、実現しようと努力しない人が大勢います。

そもそも、夢を持たない人もいます。

夢を持ち実現に向けて努力をしている時間というのは、人生のなかでとても有意義な時間です。

生きる活力になります。

暗いニュースが多い現代。2013年は夢をもって明るくいきたいですね。

 

担任助手 砂川菜々

 

 

2012年 12月 29日 センター試験まであと3週間!!

こんにちは。担任助手の木村です。

 

突然ですが、今日は何の日でしょうか・・・?

 

受験生なら誰しもが意識すると思われる日、センター試験3週間前ですね!!

 

受験生と話していると、やはり緊張感、不安、焦りを感じているように感じます。そこで、本日はセンター試験まで3週間どんな勉強をしていった方がいいのか話していきます。

 

東進ハイスクールでは夏休み中にセンター試験過去問10年分やりきろうと指導しているので、今の時期は復習が中心になっていると思います。そこでこの時期に気をつけなければいけないことは、「新しい参考書に手を出さないこと」です。「ここの分野まだ完璧じゃなかった。」「ここの分野もっと演習しておきたい。」といった理由で新しい参考書を買いたくなるといった経験をした人が多いのではないでしょうか。

しかし、この時期から新しいものを始めてしまうと、結局センター試験当日までに完成することが出来ず、むしろ不安を多くさせてしまう原因になりかねません。

 

今からの勉強で意識すべきことは、今まで自分が使ってきた参考書・テキスト・単語帳などの反復演習を行っていくことです!!自分が過去に間違えた問題を必ず出来るようにしていく、これを繰り返していくことで確実に成績は上がりますし、試験当日、試験会場に持っていった自分の使ってきた参考書をみて自身を得るはずです。その自信は本番必ず大きな支えとなってくれます。

 

なので、不安・焦りを感じているみんなは自分の使ってきた教材を信じて、あと3週間頑張っていきましょう。さあ、本番まであと少しだ!!

2012年 12月 28日 本日の朝リスニング会

こんにちは!

担任助手の日渡です!

今日も朝リスニング会のことを皆さんにお伝えしたいと思います。

武蔵小金校では本日も朝からリスニングを行いました。

今日の出席人数は24人です。

みんな眠そうにしながらも頑張ってshadowingをしていました。

私はTOIECを受けたことがある先輩として、このブログを見てくださっているみなさんに一つアドバイスをしたいと思います。

それは、今のうちに音読やshadowingやrepeatingを声に出して行って、話すためのspeakingとしての英語を鍛えておいてほしいということです。

現在の日本の大学受験で問われる英語というのは、readingとwritingです。

ですが、将来使う英語として必要となってくる重要なスキルはspeakingとlisteningでしょう。

そしてこれら二つを鍛えるのに一番有効な手段は音読やshadowing等の声を出す演習なのです

私自身を含め、日本の将来を担う私達の世代は当たり前のように英語を話せるようにならなければなりません。

 

是非もっと世界に目を向けて英語を学習してくださいね。

 

武蔵小金井校 担任助手 日渡麻里奈

2012年 12月 27日 私たちの住む「日本」

担任助手の木村です。

ここ一週間はとても寒く、校舎に登校してくる生徒もみんな厚着をしていますね。

 

さて、東京では最近10℃以下が続いていて寒いと感じますが、同じ日本でも氷点下10℃近くにもなる北海道もあれば、この時期でも20℃近くになる沖縄もありますね。一つの国でここまで気温差がある国も珍しいのではないでしょうか・・・?太平洋側と日本海側で雪が降る降らないというような気候の差があることも、日本の特色のひとつですね。

まだまだ日本の中でも旅行をしたことが無い場所がほとんどなので、時間を見つけて日本の特色を見つける旅でもしてみたいと思う今日この頃です。

日本という国に住んでいる以上私たちはこの国に対して何らかの形で貢献していかなくてはいけません。
そのためにはまず、日本という国を知ることから始めてもいいかもしれませんね!
自国を知ることがこの国を解決する案を見つけることができるかもしれませんよ。

とても固い感じになってしまいましたが、大切なことだと思います。

今日も一日頑張っていきましょう。