12月15日公開授業に向けて(今英語をやる意味) | 東進ハイスクール武蔵小金井校|東京都

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2018年 12月 11日 12月15日公開授業に向けて(今英語をやる意味)

 

皆さんこんにちは!

今日で冬期特別招待講習の3講座無料申込が締切となってしまいます。ご検討中の方は校舎の方までお電話ください!!

そして4日後に渡辺先生の公開授業があります!!奮ってお申し込みください!

 

と、いうことで今日は新高校三年生となる生徒の皆さんに今なぜ英語をやるべきなのか。というテーマでお話しさせて頂こうと思います。

 

これまでのブログでも何回も言っているかもしれませんが、早期学習が受験生に必要なことは言うまでもないと思います。ではなぜ英語なのか。

 

まず一つ言えることは、大学受験において大体の場合、英語の配点は高く設定されています。高校2年生が終わるまでの間に英語学習の完成優先度が高いことは必然です。

そして英語を完成させることによって他教科の学習に時間を費やすことができます。

文系であれば、地歴公民科目のような暗記に時間のかかる科目や国語のような演習量が必要な科目、

理系であれば数学のように演習量が必要な科目や物理化学のような概念理解や公式暗記で時間のかかる科目を3年生になってもじっくりと進めて行くことができます。

 

今回の公開授業を担当する渡辺先生も”英語は高2の三月でケリをつけろ”と授業内で耳にタコができるほど言っています。

今回の公開授業がみなさんにとっての英語学習のターニングポイントになると思います!!!

是非下記バナーをタップして、申込みしてください!!!!