GLOBALIZATION in MUSASHIKOGANEI | 東進ハイスクール武蔵小金井校|東京都

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2016年 2月 8日 GLOBALIZATION in MUSASHIKOGANEI

こんにちは。
担任助手の板倉です。

もう冬のど真ん中ですね。
昨日は新宿にいましたが、雪がちらついていて空気が冷え込んでいました。
こんな寒い冬はいっそのこと南半球にでも行ってしまいたい・・・。
そう思った僕は明日から南アメリカ大陸にあるペルーという国に行ってきます。

WHAT is PERU ?

漢字では秘露と書くペルー。まさに謎です。
マチュピチュやナスカの地上絵、アルパカなどが有名ですが、はっきり申し上げてそれ以外はよくわかりません(笑)
ひとまず標高が高いため高山病対策として、今現在食べる酸素を服用しています。効果は未知数ですが・・・。

あちらではスペイン語などが使われますが、宿や電車の予約などは英語で行えます。
みなさんの英語が受験を通して上達し、いつの日か異国の地で開花することを願っています。

さて、英語と言えば校舎では新しい掲示ができました。
以前から掲示しているVol.2です!!

Vol.1では、現在の日本の英語教育事情をお伝えしました。
2018年から中学校の英語の授業を全て英語にすることや、小学校低学年での英語導入など、今日本はめまぐるしく変化しています。
それは就職活動でも肌で感じたことでした。

今回は大学生に焦点をあてております!
大学に入ってから英語はどのように私たちと関わってくるのか。
各担任助手の体験談をもとに掲示を作成しています。
大学のことが具体的にわかってくると思います。
是非読んでみてください(^O^)

武蔵小金井校 担任助手 板倉大地

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