東進模試紹介③(難関大・有名大本番レベル記述模試) | 東進ハイスクール武蔵小金井校|東京都

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2016年 12月 6日 東進模試紹介③(難関大・有名大本番レベル記述模試)

みなさんこんにちは。昨日に引き続き鳥塚です。今日も暖かい日で過ごしやすいですね^^

さて、昨日は高校1,2年生向けの模試を紹介しましたが、今日は一転して受験生向けの模試を紹介したいと思います!

その名も・・・

難関大本番レベル記述模試

有名大本番レベル記述模試

です!!だいぶ名前長いですよね・・・

名前からお分かりの方も多いと思いますがこちらは記述形式の模試になっております。そしてレベルは難関国公立・早慶上智といった難関大レベル、有名国公立や明青立法中といった有名大レベルの2種類から自分の志望校に合わせて選択することが出来ます。

さて、この模試の凄い所を3つ紹介したいと思います!

①年5回の連続模試で合格までにあと何点かが明らかになる!!
なんとこの模試最終が1月の後半に行われます(センター試験の後です)
つまりセンター試験の実際の自己採点をもとに2次レベルの模試を受けドッキング判定することができます。
これは国公立志望の人にとっては非常に役立つデータとなると思います!
もちろん他の回でもセンター試験本番レベル模試とのドッキング判定ができます。

 

②入試に必要な記述力・得点力を養う出題形式・スピード
この模試は記述模試と謳っていますが、問題は記述形式だけではありません。難関・有名私立で出題される選択問題を意識した問も出題されるため、私大志望の人も対策に活かすことができます。
勿論記述問題は採点されたものが返却されるため記述の得点力を伸ばすこともできます。

③試験実施から最短10日後の成績表スピード返却
模試を受験した後の復習が大切だとわかっていても成績表が返って来なかったり、解答がもらえなかったり問題を回収されたりといったせいで復習ができなかった経験ありませんか?この模試は成績表が約10日でかえって来ます!その場で解説も受け取れ、復習ツールも豊富なのでまさに自分の力になる模試です!

さて、次回の難関大・有名大本番レベル記述模試は1/22(日)に実施されます。興味のある方は是非受けてみてください!!

武蔵小金井校担任助手 鳥塚沙季