【必読!】「600時間」 この時間の意味を知っていますか? | 東進ハイスクール武蔵小金井校|東京都

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2016年 7月 11日 【必読!】「600時間」 この時間の意味を知っていますか?

こんにちは、担任助手の今藤です。

少し鼻につくタイトルのブログですね。
自覚していますので、どうかお許しを。

600時間

これは高3の東進生の夏休みの平均学習時間です。

 

基本的に食事、睡眠、入浴の他は勉強をしているわけですが、それでも休憩時間にはゆとりがあります。
まあ、とはいえハードスケジュールですよね(笑)

何を隠そう僕も東進生OBですから、高3のときはこのスケジュールを経験しました(3年前の話ですが…)。

ただ、このブログを読んでる高校2年生は、当然部活、委員会、文化祭準備等、様々なやらなければいけないことがあると思います。

したがって、この600時間の中からそれらに時間を割いていかなければならないわけです。

みなさんに考えてほしいことは、この600時間を全てそれらに割きますか?ということです。

15時間部活やりますか?15時間委員会やりますか?15時間文化祭準備やりますか?

やりませんよね???

「まだ大学受験は先の話では…?」

そう思っている君、東進に君の夏休みの30時間を下さい。
たった30時間で大丈夫です。

この30時間とは、東進の夏期特別招待講習の受講にかかる時間です。

1コマ90分授業 × 5回 × 4講座 = 30時間

12日までにこの夏期特別招待講習を下のバナーから申し込んでもらえれば、4講座を受講することができます。
当然、完全無料です。

東進は受験屋さんではありません。
頑張る高校生を全力で応援する予備校です。

部活も、委員会も、文化祭準備も、最後まで一生懸命やり切ってください。
そしてみなさんにあと少しだけ勇気があるとしたら、是非この夏期特別招待講習を頑張ってみて下さい。

夏休みが終わるその瞬間、「自分にもこれだけの努力ができるんだ!」そんな自信を手に入れてみませんか?

高3になればみんな600時間やらなきゃいけないんです。

しかし、今年はたった30時間で君の夏は変わります。

皆さんの奮起を期待します。

 

東進ハイスクール武蔵小金井校 担任助手 今藤 大地